日本、アメリカ、ヨーロッパで特許を取得した育毛剤、ポリピュア
ポリピュアは
他の育毛剤との違い
髪を作る毛乳頭は発毛命令がなければ活性化しません。物理的な刺激を与えることはもちろん有効ですが、それだけでは十分な効果を生むとは言えません。
頭皮環境を整えるただけでは現状維持はできても、さらに髪の毛を増やすことは難しいでしょう。
発毛促進、脱毛の予防をもっとダイレクトに感じたい!とのお客様の声から研究が始まり、 元北海道大学大学院工学研究科助教授柴肇一博士による研究の末、有用性が確認されたのが長鎖分割ポリリン酸です。ポリピュアはこの長鎖分割ポリリン酸が3%含まれており、全く新しい育毛剤として注目されています。
その結果、バナーにも書かれている通り21秒に1個売り上げるトップ商品となりました。大手育毛剤会社が展開しているような派手な広告を一切使わずこれほどの売り上げを記録した育毛剤はポリピュアだけのようです。
ポリリン酸の利用は世界中から注目され、日本、アメリカ、ヨーロッパで特許を取得するまでにいたりました。
長鎖ポリリン酸を3%配合
ポリリン酸は、多くの生物の細胞、組織内に存在している物質です。現在は育毛剤、発毛剤、食品や歯磨き粉などに利用されています。
元々は歯周病をケアするために利用されていた長鎖ポリリン酸を元北海道大学大学院工学研究科助教授柴肇一博士が研究し、長い月日を経て育毛剤として開発されました。
ポリリン酸は男性ホルモンなどの関与がないことから、女性にも使用できることが確認されています。
女性への配慮
薄毛と言えば男性の悩みという固定観念がありましたが、もちろん女性でも薄毛に悩んでいる方もいらっしゃいます。
ポリピュアも元々は男性向けに開発されましたが、研究の途中で女性にも安全にご使用いただけることを発見しました。
安全を確認した後に多くの女性モニター様にお試しいただいたところ、たいへんな好評をいただきました。育毛剤は男性向けばかりで、中々ご自身にあったものを見つけられない方にもおすすめです。
安全には一切の妥協をしていません。
他の育毛剤は体質によっては使用が制限されていたり、体に負担がかかるイメージがあります。
そういったイメージを払拭すべく薬用ポリピュアはもともと体の中に存在する成分使用し、お肌が弱いと気にされている方にもご利用いただけるように品質を維持しています。
今まで育毛剤に体質があわず、使用できなかった沢山の方々からお喜びの声をいただきました。
研究や制作に多大な労力がかかりましたが、本当に作って良かったとスタッフは喜んでいます。